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施設概要

維持管理レポート 2018年度版(PDF)[296KB]維持管理レポート 2017年度版

施設の
概要
項目 処理能力 備考
処理施設の種類 リサイクル処理(中間処理)  
処理する廃棄物の種類 廃プラ  
工場敷地面積 53,364m²  
工場等建屋床面積 17,738m² 本社事務所:180m²
プラスチック第1工場 6,958m²
プラスチック第2工場 7,257m²
工場事務所: 400m²
その他: 3,123m²
※ガラス工場は建屋ではない
(占有面積:100u)
再生処理施設の能力 その他プラスチック  年間 57,096t
(31.2 t/日×6ライン(24時間))
 

(単位:t)
廃棄物の
処理量
処理
方法等
廃棄物の
種類
処分方法 2014
年度
2015
年度
2016
年度
2017
年度
受入量 容リプラ等 破砕 24,501 25,237 25,262 21,388
ガラスびん 破砕 0 0 0 0
中間処理合計 24,501 25,237 25,262 21,388
中間処理後 産業廃棄物 廃プラ 焼却
(ガス化溶融)
・破砕(委託)
13,045 13,579 13,919 11,512
汚泥 堆肥
(100%リサイクル)
(委託)
692 787 711 785
金属 圧縮
(100%リサイクル)
(委託)
23 32 9 6
ガラス 安定型埋立
(委託)
0 0 0 0
特管
廃棄物
焼却
(委託)
(単純焼却)
0.0 0 0 0
産業廃棄物小計 13,760 14,398 14,639 12,303
再資源化 容リプラ等 ペレット・インゴット等 12,466 12,473 12,367 10,492
ガラスびん カレット 0 0 0 0
再資源化量小計 12,466 12,473 12,367 10,492
中間処理後処分量合計 26,226 26,871 27,006 22,795
※ 水分を含んでいるため、中間処理合計と中間処理後処分量合計は一致しない
※ 事業年度は、4月1日〜3月31日である


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